2016年03月13日

火の豚(久喜市)ラーメン二郎に中本を融合

OPENから一ヶ月強すぎた、話題の大繁盛店に行ってまいりました。

店主は二郎と中本で修行経験があり、中毒症状のある二大ラーメンを操ると言う、既存店にはない特徴を持った注目度満点の店です。

2月5日のOPEN前後から、ずっとTwitterで情報を得ていたので、訪問前から「ハズレはないだろう」と確信めいたモノがありました。

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土曜の夜、閉店一時間前の20時前くらい、待ちは5名でした。

先に券売機気で、食券を買ってから並ぶ仕組みのようです。
券売機はメニューが分かりにくいのが最大のデメリットですが、ここのは特に写真や情報が少なく、購入に躊躇いを感じるかも。

店員を呼びつけて、説明を求めるのも気が引けちゃうんですよね。


蒙麺ラーメン火の豚フュージョンマシマシ


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posted by ナツ at 08:32 | Comment(0) | TrackBack(0) | 二郎系ラーメン(埼玉) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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